ベビー用品レンタル ベビーファン

チャイルドシートやベビーカーなどベビー用品のレンタル

TEL.0120-961-368 配送先:全国 定休日:土日祝日

〒264-0029 千葉県千葉市若葉区桜木北3-22-60-2



メチャカルハンディオート4キャス エッグショック plus HF ラセットブラウン №1-573

メチャカルハンディオート4キャス エッグショック plus HF ラセットブラウン №1-573
商品名:メチャカルハンディオート4キャス エッグショック plus HF 
カラー:ラセットブラウン
メーカー:コンビ

■この商品のご説明
対象年齢 生後1カ月-36カ月頃まで(体重15kg以下)
本体重量 4.9kg※本体重量はダッコシートαを除く
サイズ 開:W497×D745~880×H1005~1050mm
    閉:W497×D480×H1020mm
リクライニング 125°~170°
超軽量オート4キャス
振動レスシステム
ぱぱっと外せるダッコシートα
洗えるWエッグショック
洗えるシート全面エッグショック(座面から背面まで広くエッグショックを内蔵)
140mmダブルホイールキャスター
4輪ソフトサスペンション
安心ハイシート55cm
マルチビッグサンシェードα
座面も通気するエアスルーシート
持ちカルグリップ
片手ワンタッチ開閉&ぱぱっとクローズ
たっぷり収納21リットル大型カゴ(耐荷重5kg)
定価(税別):¥55,000

————————————————-

1ヶ月あたりのレンタル料金(税込)
ご延長料金も同額になります。
 - 円/月(1ヶ月目・2ヶ月目)
 - 円/月(3ヶ月目以降)

別途、下記の往復送料がかかります。
全国一律:2,570円(税込)
・往復送料は、返却時の送料も含みます。
・3ヶ月以上のご予約で15%OFF(全国一律2,160円)

※北海道・沖縄県・離島へのお届けは、往復送料とは別に超過送料がかかります。 往復配送料について

————————————–
下記より、お支払い金額をご確認いただけます。
※往復送料は、返却時の送料も含みます。
※キャンペーン適用後の価格です。
※代金引換便の場合は、別に+440円かかります。

————————————–
■この商品は入荷待ちのためご予約いただけません。 

 

メチャカルハンディオート4キャス エッグショック plus HF ラセットブラウン №1-573 メチャカルハンディオート4キャス エッグショック plus HF ラセットブラウン №1-573 メチャカルハンディオート4キャス エッグショック plus HF ラセットブラウン №1-573 メチャカルハンディオート4キャス エッグショック plus HF ラセットブラウン №1-573 メチャカルハンディオート4キャス エッグショック plus HF ラセットブラウン №1-573 メチャカルハンディオート4キャス エッグショック plus HF ラセットブラウン №1-573 メチャカルハンディオート4キャス エッグショック plus HF ラセットブラウン №1-573 メチャカルハンディオート4キャス エッグショック plus HF ラセットブラウン №1-573

ベビーカーのレンタル トップページ

LINEで送る






  • babyfan より:

    【メチャカルハンディオート4キャス エッグショック plus HF ラセットブラウン のレンタルおすすめPOINT!】
    軽く持ち運べて押し心地も軽々な、とても扱いやすいオート4キャスベビーカーです。4.9kgとオート4キャス機能付きベビーカーの中ではトップクラスに軽量で、片手で持ち運びやすくなっています。軽さを重視してベビーカーを選んだ方から多くの定評があります。座面についた持ちカルグリップにより、片手で赤ちゃんを抱っこしてもう片手でベビーカーを持ち運ぶといったこともしやすくなっています。エレベーターなしのマンションの3階にお住まいの方も、持ちカルグリップが役立った場面が多かったようです。開閉も片手でしやすくて、階段や公共交通機関でも便利です。駅の改札も調整しつつ通ることが出来るようなので、電車をよく利用される方も候補に入るかと思います。オート4キャスで背面でも対面でも押しやすく、軽く走行することができるのも◎。低月齢の頃はパパママの顔が見えた方が安心するようで、時々背面を嫌がる子もいるようなので、咄嗟に変えるときも便利です。本商品はプレミアムモデルとなり、シート全面にエッグショックが搭載されているので、特に低月齢期に安心だったようです。下カゴも21Lと大型で、オムツ入れも丸ごと入ったと喜びの声がありました。
    難点を挙げるなら、段差に弱いという部分があります。軽く持ち上げて前輪、後輪と順番に段差を上る形となりますが、本体が軽いおかげでそこまで苦にはならなかったという声もありました。