チャイルドシートやベビーカーなどベビー用品のレンタル
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こんにちは、みーママです。今日は正月の訪問も兼ねて、私の実家へ子供たち4人を連れて遊びに来ました。
みーはもうすぐ8か月になるのですが、時々人見知りをしてしまいます。おじいちゃんおばあちゃんを見ると、じっと顔を見つめて、その後に顔を真っ赤にして泣いてしまいます…。孫に人見知りをされて、仕方ないと分かっていながらもやっぱり寂しそうなおじいちゃんおばあちゃんでした。
もっと頻繁に顔を見ていると違うのでしょうが、月に1回くらいしか会わないからでしょうね。
さて、今日は私の実家で離乳食を食べさせました。
今日のメニュー
5倍がゆ 大さじ4
きな粉 小さじ2
鮭 小さじ1(片栗粉でとろみづけ)
玉ねぎ 小さじ2
にんじん 小さじ1/2
実家で離乳食をいちから作るのは大変なので、冷凍保存しておいた離乳食を解凍しています。離乳食を作るなら、できればまとめて作って保存しておきたい性格なので…。
みーの離乳食を見たおじいちゃんおばあちゃんが、「そんなに食べるの!?」と驚いていました。確かにおかゆだけを見ると多そうに見えますよね。
さて、早速みーに食べてもらいました。
きな粉がゆは、いつもどおりしっかり食べてくれました。おじいちゃんおばあちゃんに驚かれた量でも、ペロリと完食です。
鮭と野菜のおかずでも、それほど嫌がることなくしっかり食べていました。時々鮭を上手に飲み込めておらずに口の中に残っていましたが、えずいていませんでした。
上手に食べられるようになってきて、離乳食を作る担当の母としてはやはり嬉しいですね!
ついついたくさん食べてほしいと思ってしまいますが、あまり食べさせ過ぎるのも心配なので、少しずつ量を増やしていこうと思います。
しばらくおかゆは大さじ4で、離乳食後期になれば、また増やそうかと考えています。

こんにちは!
6ヶ月を過ぎてずり這いに磨きがかかってきたさわちゃん。
赴くままにあっちへこっちへずり這いで動き回っています◎
我が家は古民家を自分たちで直しながら住んでいて
玄関から部屋は1段上がったり、お台所は1段下がったりと
古い家にはありがちな、乳幼児には優しくない造りをしています。
長女の頃は段差の危ない場所にはベビーフェンスをしてきましたが
低めの段差は大けがにはならないかな、と設置しませんでした。
その代わり、といっても何ですが徹底して「声かけ」を意識していました◎
「段差だよ」「危ないよ」とどれだけ言ったことか…
おかげで、段差の感覚は1歳になる頃には理解しているようでした。
さわちゃんは、段差まで這っていってギリギリまで行くと
進みたい方向に床がないことに気づいてそこで止まります。
そして、段差の角から下を覗き込んで様子をうかがうのです!
すごい!!
違和感を察知して、自分で確認して学び取ろうとしているんですよね。
そこでやっと「段差だよ、危ないよ」と声をかけています。
古い家でなかったら、危険をあらかじめ取り除きすぎてしまっていたら
こうはならなかっただろうな、と思っています。
目は離せないですけどね笑
赤ちゃんの学ぶ力はすごい!と子育てしながら感心しています◎
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《しらすのおかゆとブロッコリーとれんこんのスープ》
■しらすのおかゆ
前に作って冷凍していたものを温める
■ブロッコリーとれんこんのスープ
①ブロッコリーとれんこんを豆乳と一緒に煮る

②柔らかくなったら、フードプロセッサーでポタージュ状に
ちなみに、ブロッコリーとれんこんは
昨日の晩ごはんに温野菜で出した残り物。
取り分けておくと離乳食の下ごしらえの手間が省けるので
晩ごはんの残りおかずはうまく使えないかと食材とにらめっこしながら
離乳食を考えています◎
みなさんはどうしていますか?
お読みいただきありがとうございました!
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